今日もそこに居てくれて
とっても嬉しいです!
いつも本当にありがとう
質問ボックス設置しました!
ちょこちょこ質問頂けて嬉しい!
今日も、質問に答えていくよ♡
(質問ボックスはこちら)
前回のこの記事の回答にも
こんな丁寧な感謝の連絡いただきました( ◠‿◠ )
ありがとう!嬉しい!
きっと大丈夫だ!
↓↓
ケシーさん
迅速な質問の回答いただき
本当にありがとうございます。とっても嬉しいです。
回答していただいた中にある明らかにみる。
本当にこれは見れてませんでした。
見ないようにしていたと思い
ハッとしました。
お金の出入りはなんとなく
知るのが怖くて
避けていた様に思います。
教えていただいた通り
ちゃんとノートに書いて
お金の出入りを見てみます。
それにしても、ケシーさん3年で
1500万円返済されたのはすごいです。
とても詳しく教えていただけて感謝してます。
ケシーさんのインスタライブでの
思い出したかのように1人で
ケラケラ笑いながらお話しされてる姿
とっても可愛くて、私も一緒に笑ってしまい
癒されてます。
いつもありがとうございます。
ブログに質問箱も置いていただけて嬉しいです。
ありがとうございました。
うん!“怖くてみない“とね
おっきくなるのよ!!
なぜならそれは
“借金持ちのダメな私“という
前提を増強するから。
大丈夫!
大金持ちの美女として
毅然として
しっかり見つめてみてね
その“堂々と見る目“の方に
世界が合わせてくれるからね。
自分がどれだけ
姿の見えない恐怖で
振り回されてたか
わかると思うよぅ!
さてさて今日は
こんなご質問です♡

ご質問ありがとうございます!
それでは回答してまいりますね
2年半もお付き合いしている
と言うことは、お互いの性格や基本的な
ことはよく理解しあえた
居心地の良いカップルなのだと思います
更に
“子供が懐いている“と言うことで
そこは本当に良かったですねぇ
それは本当にかけがえのない
彼とあなたとの間の
素晴らしい点ですね
そして、いくつか
質問させて頂いて
良いですか?
まず、再婚に踏み出せない理由に
彼の収入をあげていますが
再婚になぜお金がかかるんだろう?
結婚すること、再婚することが
目的だったら
それは紙を出したらすぐに
出来るはずのこと
けれどもそれが
“現在の彼の収入では難しい“
という前提は
なぜなのだろう
むしろ、住居を一緒にすれば
今別々に暮らしているのだとしたら
生活費の面に於いては
彼の負担は減るのでは?
と不思議に思ったんですね
なので
“お金がないから再婚できない“
と言うのがとても不自然だなぁと
思ったんですね
もしかしたら相談者さんも
そこを具体的に書いてくれていない事から
自分が結婚に何を求めているのか
自分にとって結婚とはどう言うものなのか
彼と再婚したいと言うことは
どういう意味なのか
を、あまり吟味しないまま
なんとなく世間一般の
順調に結婚にステップアップしていく流れが
訪れない自分にうっすらがっかりしてる様な
そんな感じがしたのですが
どうですか?
本当に再婚する必要がありますか?
本当は何を求めていますか?
なぜなら、お金がなくても
本来結婚はできるからです
けど、ここで
“お金がないからできない“
と書いてくれているので
彼との再婚が意味するものは
・生活を分かち合うこと
・一緒に暮らすこと
なのだとしたら
そして、それが
“彼の収入のせい“で
実現が難しいのであれば
彼がそのハードルを
越えようとしないのは
なぜかな?と
考えてみると少し
原因に近づけるかなと思います
今後4人で暮らして行くために
必要な支出、それは
・あなたと彼との2人の生活費
・あなたのお子さんにかかる費用
・彼の親御さんへにすべき仕送り
ですね
そしてまたそれに対して
・2人の収入
この配分をどうするのか
と言うことを
2年半ものお付き合いがある
成熟した大人の2人ですから
“今後2人で分かち合って
シェアしていく“
という形で具体的に
話し合う必要がありますよね
彼の
・親へ仕送りする
と言うこととと
・あなたが子供を育てる
と言うことは
それは互いに同等に
“個人的に全うしたい愛“ですよね
それを、愛する人と
共に全うしようとする事は
とてもすばらしいことだと
私も思います
子供達の成長を一緒に
見ていくことも
(お子さん何歳か分かりませんが!)
それはそれは素晴らしいですよね
けど、彼はもしかしたら
自分にちゃんと
支え切れるだろうか?
と、不安を抱いているということは
ありませんか?
親の事1つとっても
親に一切の仕送りをしていないまま
死んでいく男性もこの世には
山ほどおりますから
親御さんに
特段の事情があるのかも
しれないですが
長距離トラックという
大変なお仕事に従事しながら
きちんと仕送りをするほどの
責任感を持っている彼
そんな責任感がある彼だからこそ
あなたのお子さん2人の人生に対して
ちゃんと出来るかなぁと
自信を失っているかも
しれないですね
あなたを愛しているとすれば
負い目を感じてるかもしれません
あなたの目を見て真っ直ぐに
一緒になろうと言えない彼は
自分自身に悔しい思いを
しているかもしれません
そこに向き合うのは大変
勇気の必要なことですから
なんとなく及び腰に
スルー気味になることも
あるかもしれませんね
そこで、ちょっと自分の胸に
立ち戻って尋ねてみて欲しいのですが
あなたは
“彼の親“に対して
あなたが彼に対して
“自分の子供たちと
一緒に生きていきませんか?“
と思う期待と、同等の
(その期待は当然持っても良いものですよ)
“私も一緒にあなたの親御さんを
支えていこうと思っているよ“
という献身の思いを
持っていますか?
私が直感したのは
ここのバランスが
均衡を保った時に
彼の体重が前に
グッと出てくる気がしたのです
もちろん支えたいと
思えないのなら
それもまた1つの答えです
いずれにせよ
あなたはあなたの中の
自分の“再婚したい“という
思いをもう少しだけ
解像度高めて見つめて
この辺りの答えを
出してみてほしいのです
そうすると、きっと
彼との関係や
お互いの思惑が明らかになり
それは直接に彼と
話し合おうとせずとも
あなたの彼を見つめる目
会話の中での振る舞いに滲み出て
彼をゆっくりと
勇気づけるのではないかと思います
もちろん機会があれば
ダイレクトに話し合っても良いでしょう。
2年半も寄り添うお二人ですから
手をとって共に生きていく
大切な第一歩を
踏み出せるのじゃないかな、と
思っています
応援していますよ!
愛を込めて
お読みくださり
本当にありがとうございます
もし質問がある方は
質問ボックス設置しましたので
どうぞこちらへ!
最後まで読んでくれて
本当にありがとうございます
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響月ケシー



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