ブログ~私の錬金術~

【告白】最近とある会を辞めました

皆さまごきげんよう

ケシーです

 

 

最先端を生きる愛ある皆さま

本日もお読みくださり

本当にありがとうございました

 

 

朗読会のチケット

自分が思ってた以上に(*_*)

たくさんの方にご購入頂いていて

ちょっと、びっくりしてます・・!!

 

なんと、ありがたや・・・

けど、まだお席あるので^^

お迷いの方は是非是非・・♬

 

https://caseyka.jp/2018/09/04/4420/

 

 

 

 

 

最近いろんな

出来事があって

 

 

ケシーは”事の真相”を

黙っておくことに

決めていました。

 

 

けど、結構聞かれたりする事も多くて

その度に

私は自分に責任の所在を見つけ

黙っていたのですが

 

 

 

それが、ちょっと

だんだん

苦しくなってきて

 

凄く、孤独になっていきました。

 

そして自分に対して

なんで黙っておこうと

してるんだろう?

 

 

と問いかけてみた時

 

 

私は

黙っておくことで

優位に立とうと

している

ってことに気が付いて

 

 

優位って何?

勝ちって何?

良い人って何?

程度の高い低い

品位の高い低い

 

それって何?

 

 

 

どっちが上か下かなんて

関係のない世界へ、と

提唱していたのに

 

 

ちょっとそんなまだ

優位を取りたい

人に良く思われたいばかりの自分に

がっかりしました

 

 

けど、この場(ブログ)や

愛の爆弾研究会(旧:無形の会)は

 

私が感じた事

学びを得た事を

真正直・真正面に共有する場

 

 

そして、これは

私のブログ

 

 

今までも

 

離婚の事も

旦那の事も

借金の事も

 

全てさらけ出してきたじゃない

 

そして、それが

皆の勇気に

なってきたじゃない。(たぶん。笑)

 

 

 

ケシーがここで

良い人を目指して

どうする。

 

 

 

という事で

ザ・裸

 

意を決して

書く事にしました

 

 

正直とっても勇気がいりました

とっても怖いです

何されるか解らないという

想いもあります

 

けど、私はもうこれ以上

自分に嘘はつけなかった

 

 

前に進むために。

 

 

 

 

 

 

私はとある会に

所属していました。

それは、話を聞いて学ぶ様な会です。

 

 

紹介されて初参加した時

最初は入会しないつもりでしたが

 

トップの方から直々に

お誘い頂いたので

 

役に立てる事があるのかも、と

素直な気持ちで

私は所属を決めました

 

 

 

それから1年ほどが経過していました

 

 

 

事の始まりは

同じ会に所属していて

一緒に仕事をしていた女性の

変貌から始まりました

 

 

私と一緒にしていた仕事を

突然

辞めたいと言い出しました

 

 

個々の都合があるので

辞める事は

全く構わなかったのですが

 

理由を聞くと

 

「ケシーさんの言ってる事が

会のTOPの意向とずれてきている」

 

という理由でした。

 

 

私は同じ人間ではないし

全く同じ意向で話すのは

難しいと思うから

違うと思うんなら、違うと思う

 

と伝え

 

 

ちょっと、仕事がものすごく過密な中

あまり、しっかりと話を聞く事は

出来ませんでした。

 

 

それから、相手の態度が

物凄く強固になり

 

 

色々なところに

一緒に行った仲ですから

その雰囲気から

 

これは、何かあったのかな、と

思っていたら

 

 

その女性から

聞いた話なのですが

 

私と話をする数日前に

会のトップ集団と

一緒に過ごしている中で

 

私との仕事の件を

辞めたいと相談したところ

私について

 

「あいつは学んでいる立場なのを

解っておかないかんな」

 

という様な話になったとの事でした。

 

 

だから、彼女は電話でも

全員そう思っていると。

 

 

 

私がおかしな方向に

行っていると

伝えてきました

 

 

私は、辞める事は

まったくかまわない

 

けれども、この態度や言葉は

本当の事ではないと思ったから

 

少なくとも

会のトップとも相談をして

また、会って話し合おうと

しました。

 

 

それは、心から

 

私の中に確かにあった

その女性への

感謝の気持ちからの

お願いでした。

 

 

 

そして別日に会って

全て正直に自分の非も認め

話をして

 

ありがとう、と

互いの応援の気持ちで

離れる事が

出来たと思っていました。

 

 

 

けれども

話はそこでは

終わりませんでした。

 

 

 

その会が

とある取り組みを

するにあたって

 

会員を”審査”する様な動きが

始まりました。

 

私はその

“とある事”に対して

否定的な意見は

ありませんでしたが

 

 

各個人が十分な知識を持って

自分の裁量の中で

取り組む方が良いことだと

思ったので、それには

乗りませんでした。

(この中身はさすがにちょっと書けない。)

 

 

そして、その女性は

そこの事務方の

取りまとめとなってから

態度が急変しました。

 

 

 

その新しい取り組みは

 

社会的な恐怖を超えるためのもの

という

哲学的な取り組みだと

説明されていました

 

 

 

そして、その女性の変貌

 

 

もちろん

 

誰を師事するかも

誰と仕事をするかも

 

それを選択するのは

自由です。

 

けれども、だからといって

良い事も悪い事も

過去の全てを否定して

 

こちらに指をさして

全てを見下すのは

 

嫌だな、寂しいな

と思いました。

 

 

 

そして、また別の時に

 

新しい動きを

取りまとめしている

会の人から

 

私に対して

決定的な一言が

投げかけられました

 

 

 

ケシーは有名になったら自殺するから

 ある程度、世に出たら

 隠居して○○先生(会のトップ)を

 表に出せ。

 そしたら、死なずに済むから

 幸せになれるから」

 

 

と。

 

その場では

さほど、何も感じなかったのですが

後から、じわじわと

この言葉が重しの様に

私の体を重たくしていきました

 

 

私の未来は

有名になって

パスする為だけのもの?

 

私の存在は

宇宙的には

その為だけのものなの?

 

だとしたら

なぜ私は

この事を

喜べないの?

 

 

未熟だから?

劣っているから?

愚かだから?

 

 

 

 

魂を磨いたら

こういう発言を

人にできる様に

してもいい様に

なるの?

 

 

と、大きな

違和感に

次第に育っていきました。

 

 

まず

私がこうやって

日々ブログを

更新している事や

 

私と関わる人達に

自分なりに一生懸命

向き合って居る事を

 

 

非常に軽んじられていると

感じた事

 

 

そして

”自殺する”等という

呪いを

簡単に人に向ける事

 

 

 

ああ、これは

嫌だな

好みじゃないな

 

 

と思った矢先

 

 

今度は辞めたいと

言ってきたその女性が

私に電話をかけてきて

 

 

 

 

「名前は言えませんが

あなたの会を辞めたがっている人がいます」

(旧:無形の会の事ね)

 

 

何か、仕事の会話の中で

突然、言い放ってきました。

 

前後無く

アドバイスもフォローも無く

 

 

いたずら電話の様に。笑

 

 

 

とっても悲しかったですし

正直、とってもとっても

嫌な気持ちになりました。

(今思えば、チクられた人も可哀相)

 

 

まず、私の会を

辞めるも辞めないも

本人の完全な自由

 

そりゃもちろん

会員さんが辞めるのは

とても寂しい

 

けど、こうやって人づてに

理由も何もなく

一方的に告げられるのは

 

正直、苦痛だった。

 

 

辞めたいから

いったい何なのか?

何を伝えたかったのか?

 

私には

意図も意味も意義も

解りませんでした。

 

 

 

ただ、

今のところ誰も

私に対して

辞めたいという連絡も

ない中で

 

 

会の開催も差し迫っている中

 

 

なんと、愛のない

行動なんだろう

 

と思った時

 

 

私の中で何かが

プツリと音を立てて

切れてしまいました。

 

 

 

魂を磨いたら

こういう事になるの?

 

 

 

 

 

だとしたら、私は

磨かなくて良い

汚れたままで良い

未熟なままで良い

 

 

私が、思う

愛や優しさや思いやりが

 

”本物の在り方”と

違っていたとしても

私は、もう

それでいい。

 

 

彼女は何年も何年も

その会に通い

師事していました。

 

 

 

そこで意を決して

 

私は、もう

この会自体を

去ったのでした

 

 

 

それまでは結構一生懸命に

貢献しようとしていました。

 

トップの事は

心から尊敬していました。

(今でも感謝の気持ちは変わりません)

 

 

 

 

 

誰と共にあるか

何を信じるか

 

それは

全て自由です

 

 

 

私は教祖には

なれません

 

 

だから、身を預けるには

あまりに心もとないと

思います

 

 

 

 

けど

けど

だけど

 

私と関わる人が

 

自らのチカラで

どんな時も

幸せであれることを

 

世の中のすべての

評価やしがらみから逃れて

本当に自由な心で生きていく事を

 

 

これだけは

本当に本当に

心から

心から

望んでいます

 

 

 

だから

私は戦わない

 

沈黙を守っていました

 

 

けれども

 

 

ケシーが

本当に感じていた

苦しかったことや

 

ケシーなりに

決断した事を

 

 

別に、隠し続ける必要は

無いな

 

 

と思ったのです。

 

けど、本当に本当に

勇気が必要でした

 

何かされたらどうしようとか

そういう想いもありました

 

 

 

けど

そこにはそこの

正義があります。

 

 

私には私の

考えがあります。

 

 

 

どちらが、正しいも

どちらが、良いも

ありません。

 

どちらが

上か下もなければ

どちらが

優れているも劣っているも

 

ありません。

 

 

無いのです。

だから

全て無意味です。

 

 

だから、自分の心に

自分の心が感じた事に

したがって生きていく

 

 

誰かの言葉や

誰かが決めた事や

誰かが掲げる思想や

誰かが指す指で

 

自分自身が確かに

感じた心を

ぶらさない。

 

 

 

その時確かに

ケシーが感じた

 

苦しかった気持ち

悲しかった気持ち

 

それでも、頑張って

師事し続けようとした思い

彼女と応援しあって

別れたかった思い

 

それは、紛れもなく

私の中にあった

感情です。

 

 

数々の事が起き

 

とても、怖くて

とても、寂しくて

 

私が間違っているのかな

私が、未熟なのかな

愚かなのかな

 

 

という想いで

ぐるぐるしていました。

 

 

 

けど、そうじゃない

こういう経験を

私は神様から頂いた

 

 

それはもう

 

誰にも

 

こんな思いは

もう本当に

しなくていいよ、と

 

自信を持って伝えるために

 

 

 

そして、最大の感謝を

向けるのは

 

私のサポートをしてくれているみんな。

 

 

 

そしてケシーは

 

 

この愛に

目を向けよう

 

愛を感じる方向に

心を向けて行こう

 

 

そしてそれは

 

私に”朗読会”という

芽生えを

与えてくれました。

 

 

 

今、何でもできるなら

何をしたい?

 

と自問した時

 

 

 

皆に感動してもらいたい

 

皆が自分の心に嘘をつかずに

自由な気持ちで

本当に楽しんで好きな事に

チャレンジしたくなる

 

きっかけになりたい。

 

 

 

そう思うに至りました。

 

 

そして

自分の中で完了の意味で

 

 

自分が感じた想いを

書かせて頂きました。

 

 

私は聖者ではありません。

私は正義でもありません。

私は神でもなければ

特別な存在でもありません。

 

事業を失敗して

借金をこしらえて

離婚も経験して

それでも尚

かっこの悪い事ばかりの

 

その程度の人間で

崇高なものは

何一つありません。

 

 

 

けど、私は

一生懸命に

 

等身大の丸裸で

生きている事だけは

自信を持って言えます。

 

 

そして、この

愛の発電機を動かす

朗読会は始まりました

 

 

ケシーだけじゃなくて

皆さんで作り上げる

朗読会です

 

 

そして、無形の会も

愛の爆弾研究会に

名前を変えました。

 

 

 

どんな存在から

否定されたとしても

 

どんなに

離れられたとしても

 

 

たとえあなたが

たった一人ぼっちに

なったとしても

 

あなたの不可侵の

心の聖域

 

愛の発電機は

あなたの為に

それが動き出す事を

今か今かと

 

心待ちにしております。

 

 

そして私は

そんなあなたの

発電機が

動こうとして居る事を

 

 

絶対に

応援しています。

 

 

 

 

清水寺から

飛び降りる気持ちです。

 

これで、大失敗して

赤っ恥かいてもいい

 

 

けど

誰一人として

 

私の様に

情けない惨めな

想いをしても

 

自分を無価値に

感じるような

 

そんな出来事があっても

 

 

それに飲み込まれる必要が

全く無い世界が

 

 

確かにある事を

1人でも多く

感じてもらいたい。

 

 

それは、本当の事だから。

 

 

だから私がまず

飛び込んでいく

 

 

皆の心にも

暖かい光が

ともりますように

 

 

本当に、本当に

ありがとう。

 

 

朗読会に遊びに来てくれたら

本当に嬉しいです。

 

 

皆さんに会えるのを

とても、楽しみにしています!

 

11月3日 神戸での開催です☆彡

チケットのご購入はこちらから

 

 

愛をこめて

 

 

響月ケシー

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響月 ケシー

大卒後、東証一部上場経営コンサルティングファームにて コンサルタントとして主に建築不動産業界に従事。 その後、占いの広告代理業を営む会社を経営したのちに法人を売却 風水師として独立し、卍易風水スクールを開講 個人鑑定を引退し、開運風水ジュエリーデザイナーとして活動中。

LINE OFFICIAL アカウント

 Annapurna

~代表ケシーよりご挨拶~

こちらのHPでは私が制作する
”コンセプチュアルな開運ジュエリー”
についてと
私の哲学の基礎となっている
風水や陰陽五行説を通じ
”よりよい人生を自ら創造する”
ことについて発信を行っております。

よろしければごゆるりと
内容に、関心を持っていただけたら
ジュエリーやYOUTUBEも
覗いてやっていただけると
大変うれしく思います

風水講座は毎年4月に開校しております。
(1年間で卒業です)
卍易風水は大変効果があると定評なのですが、2020年7月以降ジュエリー制作に集中すべく、個人鑑定の新規の受付はしておりません。

鑑定をご希望の方は
全国に優秀な門下生がおりますので
是非、下記ご参照の上お申し込み下さい。

<全国の卍易風水師範代 一覧>

井上真理子さん(山梨県、京都、東京)
今井田三貴さん(兵庫県)
こんどうゆうこさん(愛知県)
華原 小夏さん(栃木県)
Mao Hirano さん(東京)
実月(みづき)さん (兵庫県)
宮﨑 裕子さん (埼玉県)
Uni さん(東京)

※あいうえお順

各先生の詳しいご紹介はこちら

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全国の卍易風水師の皆さん


素晴らしい先生たちばかりです

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