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	【ケシーのガチの泣き言】離婚がふりだしに戻りました へのコメント	</title>
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	<description>幸運で、幸福で、自分らしく。</description>
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		<title>
		ren より		</title>
		<link>https://caseyka.jp/2018/05/01/3864/#comment-293</link>

		<dc:creator><![CDATA[ren]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 May 2018 13:48:22 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[補足です。
知っていた。と書いたのは、私が知ってて偉いでしょ。と言いたいのでは全くなくて、気づいても、何度も繰り返すこともあり、ケシーさんの書かれている通り、少し違う物事が起きるのを体験してきたから書いてます。
でもそのブレも当たり前だと思えて、本当に救われました。ありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>補足です。<br />
知っていた。と書いたのは、私が知ってて偉いでしょ。と言いたいのでは全くなくて、気づいても、何度も繰り返すこともあり、ケシーさんの書かれている通り、少し違う物事が起きるのを体験してきたから書いてます。<br />
でもそのブレも当たり前だと思えて、本当に救われました。ありがとうございました。</p>
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		<title>
		ren より		</title>
		<link>https://caseyka.jp/2018/05/01/3864/#comment-292</link>

		<dc:creator><![CDATA[ren]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 May 2018 13:44:22 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ケシーさんのこと、今日知りました。はじめまして。
永久保存版を読んで、うん、うん、知ってるってことがたくさん書いてあって。知ってるのになんでまた、ブレるのか…苦しかったのか…まで、気づかせてもらって。
美しいものを、いつも私は、近くの山や川に見に行くのだけど、以前は、たった1人になった自分が悲しくて、お月様を見ても悲しかったのに、ある時、そこにいてくれた。と気づいて、山や月を見たら逆に孤独も無くなった。
1人でも大丈夫になった。それでもまだ、ブレる自分がいたけど、そんな時は、とにかく、美しいものを探しに出ようと思った。
そしたら、今日、美しくないと思い込んでいたものの中にも美しいものがあることに気づいて、周りの人が急に私に優しくなった。知っていたけどすぐにブレるから、本当に感謝です。

親や社会から、素直にいただいた恐怖を、もう構造が見えていながら、なかなか手放せなかったけれど、時代が終わったことも肌で感じていたから、ケシーさんが書いてくれた文章に励まされ、救われました。

人生、うまくできなくて、旦那とも別れ、子供もいないし、友達作るのも下手だし、ケシーさんよりも歳もずっと上です。
でも、何年かの時を経て、元旦那とは、今も良い同士で、いつも助けてもらえる仲になっています。
その過程は、平坦ではなく、もう、なーんもできなくても良い！という自分を認め続けることの連続だったけど、確実に以前の自分と違っていることに気づけました。
うまく言えませんが、今日のブログを読んでいたら無性に書きたくなり、書いています。
（私は物語を書いて朗読している者ですが、アインシュタインからの手紙は、今年亡くなったバリ舞踊家の方と2016年に、公演でやったことがあります。また、この作品をやろうと、年末に話していたところでした。これは後半ですが、実は前半があるんです。この出どころなどもかなり調べました。何かご縁を感じ、書かせていただきました。同時代を生きられて幸せです。）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ケシーさんのこと、今日知りました。はじめまして。<br />
永久保存版を読んで、うん、うん、知ってるってことがたくさん書いてあって。知ってるのになんでまた、ブレるのか…苦しかったのか…まで、気づかせてもらって。<br />
美しいものを、いつも私は、近くの山や川に見に行くのだけど、以前は、たった1人になった自分が悲しくて、お月様を見ても悲しかったのに、ある時、そこにいてくれた。と気づいて、山や月を見たら逆に孤独も無くなった。<br />
1人でも大丈夫になった。それでもまだ、ブレる自分がいたけど、そんな時は、とにかく、美しいものを探しに出ようと思った。<br />
そしたら、今日、美しくないと思い込んでいたものの中にも美しいものがあることに気づいて、周りの人が急に私に優しくなった。知っていたけどすぐにブレるから、本当に感謝です。</p>
<p>親や社会から、素直にいただいた恐怖を、もう構造が見えていながら、なかなか手放せなかったけれど、時代が終わったことも肌で感じていたから、ケシーさんが書いてくれた文章に励まされ、救われました。</p>
<p>人生、うまくできなくて、旦那とも別れ、子供もいないし、友達作るのも下手だし、ケシーさんよりも歳もずっと上です。<br />
でも、何年かの時を経て、元旦那とは、今も良い同士で、いつも助けてもらえる仲になっています。<br />
その過程は、平坦ではなく、もう、なーんもできなくても良い！という自分を認め続けることの連続だったけど、確実に以前の自分と違っていることに気づけました。<br />
うまく言えませんが、今日のブログを読んでいたら無性に書きたくなり、書いています。<br />
（私は物語を書いて朗読している者ですが、アインシュタインからの手紙は、今年亡くなったバリ舞踊家の方と2016年に、公演でやったことがあります。また、この作品をやろうと、年末に話していたところでした。これは後半ですが、実は前半があるんです。この出どころなどもかなり調べました。何かご縁を感じ、書かせていただきました。同時代を生きられて幸せです。）</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		宮本美帆 より		</title>
		<link>https://caseyka.jp/2018/05/01/3864/#comment-291</link>

		<dc:creator><![CDATA[宮本美帆]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 May 2018 06:00:53 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ケシーさん…いつも拝読させていただいています。
少しだけ私のツブヤキコメントお許しくださいね。

私は今54歳。36歳の時にダンナさんよりも子供よりも愛する人ができて、子供二人を捨てて、愛する男性を選んだ女です。

今回の記事のケシーさんとは、シチュエーションは違いますが、私もずっとずっと家を出た時から母親としてちゃんとできなかった自分を見ないふりをして生きてきました。子供を捨てたという罪を一生背負う覚悟でいました。時には、母親という役目を捨ててしまおうかとも思いました。

でも私が母親という役を捨てようとすると…娘からヘルプがやってくるんですね。…こりゃ…捨てちゃ～いけない…っていうか…捨てる必要もないんだってわかりました。

私も母親としては、世間ではダメなレッテルを貼られる女です。
だから…子供を捨てて男を選んだなんて、口が裂けても言えなかった。

でも今日のケシーさんの記事で気付きました。私はこれでいい…って。
見かけのいい母親ぶるの、辞めようって。

人生…色々日々学びだらけですね。

素敵な記事ありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ケシーさん…いつも拝読させていただいています。<br />
少しだけ私のツブヤキコメントお許しくださいね。</p>
<p>私は今54歳。36歳の時にダンナさんよりも子供よりも愛する人ができて、子供二人を捨てて、愛する男性を選んだ女です。</p>
<p>今回の記事のケシーさんとは、シチュエーションは違いますが、私もずっとずっと家を出た時から母親としてちゃんとできなかった自分を見ないふりをして生きてきました。子供を捨てたという罪を一生背負う覚悟でいました。時には、母親という役目を捨ててしまおうかとも思いました。</p>
<p>でも私が母親という役を捨てようとすると…娘からヘルプがやってくるんですね。…こりゃ…捨てちゃ～いけない…っていうか…捨てる必要もないんだってわかりました。</p>
<p>私も母親としては、世間ではダメなレッテルを貼られる女です。<br />
だから…子供を捨てて男を選んだなんて、口が裂けても言えなかった。</p>
<p>でも今日のケシーさんの記事で気付きました。私はこれでいい…って。<br />
見かけのいい母親ぶるの、辞めようって。</p>
<p>人生…色々日々学びだらけですね。</p>
<p>素敵な記事ありがとうございました。</p>
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